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色白で巨◯の女子が好きです。

どうも、日本最速FIREプロデューサーのYOUです。

 

突然ですが、私の女性の趣味は、

色白&巨○で、エラが多少張っているような丸顔の子がタイプです。

 

メルマガで一体何を言ってるんだ!?

血迷ったのか?と思うかもしれませんが、

私は今まで、女性を見た目でしか見ていませんでした。

 

中身などどうでもよく、綺麗な女性がいれば、とりあえずアタックし、

めちゃくちゃぶっちゃけてしまうと、

お客様とそういう関係になったこともあります。

 

えぇ、、、今ははっきりと、そんなことをしてしまったら

リスクしかないことも理解できるのですが、、

当時の私はいかんせんアホだったもので、誘われたらすぐに乗ってしまっていました。

 

私自身を好いてくれる、というより、

私の肩書きであったり、金であったりに興味を持って、

会いたいと言ってくれる女性の方がたまにいたので、

 

見た目が綺麗な方であれば、なんのリスクも考えず

家まで付いていってしまっていたのですよね。。。

 

 

思えば、過去を見渡しても、私は見た目第一主義だった気がします。

高校の頃、児玉さんというクラスのマドンナ的存在の子が好きで、

たしかたまたま隣の席になったのですよ。

 

そこから、仲良くなり、

文化祭を一緒に回ろうと児玉さんから誘ってくれたり、

一緒に帰ろうと誘ってくれたりして、

 

完全な童貞だった私は、何を血迷ったのか、

ティファニーのネックレスをプレゼントとして数万円くらいで購入し、

ただ、直接渡すのは恥ずかしい、、、ということで、

放課後、誰もいない教室に忍びこみ、児玉さんの机の中に、

匿名でネックレスを突っ込むという奇行に躍り出ました。

 

翌朝、ネックレスを手に取った児玉さんがどう思うのか?

結末を見届けることすら恐ろしかった私は、翌日、学校をバックれ、

適当にカフェでやり過ごしていましたが、、

 

後日、話を聞くと、どうやら持ち物不明、名前も書いていないということで、

担任に没収された、、、という悲報が届きました。

 

そこから、私は3年も5年も、児玉さんのことを引きずりまくり、

「いかにさっさと行動するかが重要」ということを学んだ私は、

以後、女性に出会ったら即手を出すヤバい奴になっていくわけですが、、、

 

 

過去の私のように、見た目でしか物事を判断できないようになると、

恐らく、家族というチームを構成したときに、

いろいろな面で無理がきて失敗します。

 

 

今は私も結婚して、落ち着きましたし、

キャバクラで豪遊するような経営者にはなりたくないですし、

結婚したからには浮気はしないと心に誓っているので、

真面目に日々を生きておりますが、、、

 

 

結婚して、周りの既婚者を見ていると、

うちの嫁ってすごいんだな、今の嫁を選んでおいて良かった、

と思うポイントがいくつもあるのですよね。

 

まず何が凄いか?というと、

私の決定に対して、何も文句を言わず付いてきてくれます。

私に対する圧倒的な信頼感を持っていてくれていて、疑問を一切挟まない。

 

そのおかげで、私は行動しやすく、

家族がいるしなぁ、、ということで決断に躊躇することもありません。

 

ドバイの移住を決定したときも、私は嫁になんの相談もせず、

完全に独断でドバイ移住を決定しました。

 

その後、なんの文句も言いませんでしたし、むしろ

「ドバイ楽しみだね!」と旅行感覚でついてきてくれます。

これ、私の中では普通だと思っていたんですが、

他の家庭を見てみると、意外とそうではないんだな、と気づきました。

 

うちのクライアントさんのケースをこの間、聞いたんですよ。

今は会社員をやっていて本業の傍、副業をやっている方です。

 

まだ収入は安定しないし、月20万円~30万円くらいの利益、、、

しかもその収入もいつストップするかわからない状況、、、

ただ、このまま会社員やっていても、時間が奪われていくだけだし、、ここは思い切って、、退職してしまい、少ない退職金を事業に突っ込めばいいじゃないか!

という発想になったらしく、、

 

恐らく私も同じ立場だったらそうするので、

良い決断だと思うのですが、彼の家族は猛反対

妻だけならず、中学生の娘までもが、起業の成功確率がめちゃくちゃ低いことをネット記事を引用してプレゼンしてくる始末、、、。

 

まぁ、反対する気持ちもわかるし、

恐らく一般家庭だと反対するのが普通なのだと思います。

 

ただ、この場合、

「一体誰のために起業を止めているのか?」

はしっかりと考えた方がいいです。

 

多くは家庭の経済状況が傾きそうだから、、、

家庭というチーム全体のことを心配して止めているのだと思いますが、

本当に家族全員のことを考えるのであれば、

働き手のことも考えてあげるべきです。

 

ストレスに耐えながら組織の中で働き続ける、、、

というのは尋常なことではありません。

私には全く真似できませんし、これは嫌味でもなんでもなく、本当にリスペクトします。

 

私の父親も、私が高校1年までは、サラリーマンをやっていました。

そのサラリーマン生活の中でも、私が知る限り3回ほど転職を繰り返しており、

毎回毎回、職場にいる嫌な上司のせいで、

鬱になりかけ、しんどい思いをしていました。

 

そのことを私の母親も知っていましたので、

父が急に「起業する!」と言い出したときも全く止めなかったのですよ。

 

正直、私も子供ながらに心配でしたよ。

起業する!と言い出してから、専業主婦だった母親が、いきなりパートに出かけるとか言って、きっとうち今、金がないんだろうなぁ、、、という雰囲気はわかっていましたからね。

 

ただ、父親のしんどさや、しんどいことを子供には隠そうとする優しさもわかっていましたので、私も父の起業を止める権利なんて一欠片もないことは理解していました。

 

ですから、母が父の起業にストップをかけなかった、

というその判断は素晴らしいと思いますし、

「仮に事業が上手くいかなかった場合、私がパートでもなんでもして支えますよ」

という決意だったと思うのですよ。

 

私はこういう姿勢、マインドセットの女性が

史上最高の女性だと考えていますし、嫁にするならそういう嫁が至高!

 

起業を止め、保身に走るのもいいですが、

自分、子供、パートナー全員の幸せを本当に考えるのであれば、

そのまま無理に父親を会社員として働かせ続けた場合、、、

それって全員が幸せと言えるのか?

 

どうせそのうち無理が来るのであれば、早めに挑戦させてあげて、

その間は自分がなんとしても支えるという覚悟はないのか?

 

このあたり、、、チームを構成する上で非常に重要なマインドセットです。

 

世の中の夫婦を見ていると、

「そこまでパートナーのために自分の身を削って応援できない!」

という人もいると思うのですが、極端な話、そこまでの絆なのであれば、

私は別れてしまった方がいいと思っています。

 

私、よく言っているのですが、

会社を作るのと家族を作るのは、

チームを構成するという意味合いで、同じことです。

 

会社にCEO(経営責任者)がいるように、

家族にも大黒柱としての親父がいますし、

 

会社にCFO(財務責任者)がいるように

家族にも家計管理する嫁がいます。

 

そして原則として、チームの中で

最もリテラシーが高い人間が、CEOになるべきです。

 

当然ですが、お金を増やす能力が高い人が経営決定権を持ち、

舵を取らなければその船は沈みます。

 

恐らく多くの家庭の場合、母親よりも父親の方が

「企業」というものをよく知っているでしょうし、

売上をあげているメインの人物は父親であるケースが多いでしょうから、

多くの場合、やはりCEOは父親が務めるべき。

 

そして、CFOは経営に関して、いかなる決定にも口出しはせず、

財務管理とCEOのサポートを全力ですることに注力する方が、

会社でも家庭でも、一番伸びるスタイルなのです。

 

幸せにも、私の妻はこのスタイルが直感的に理解できており、

とにかく私を動きやすくしておくことが、

家庭全体の売上アップ、幸福度アップに繋がるとわかっているので、私の決定には一切口を出してこないわけです。

 

ここまで読むと、嫁1つで、チームを成功に持っていく難易度がまるで変わってしまうことがわかってもらえると思うのですが、

もし自分の嫁がそうではない、、、協力的ではないとわかったなら、

私は長年連れ添った妻でも、離婚してしまえばいいと思っています。

 

離婚=失敗ではなく、離婚は「損切り」です。

小さな会社だと特に、一人でも士気の低いメンバーがいると、

会社全体の士気まで下げられてしまいます。

 

そういったメンバーには、退職金を出してでも辞めてもらった方が

長期的にチームとして見たとき、メリットが大きいのです。

 

冷たいように聞こえるかもしれませんが、

何度も言う通り、

「家族のためなら、父親は会社でのストレスを我慢して、身を粉にしてでも必死に働くべき」

という考えでいる人たちの方が、よほど冷酷だと思っています。

 

ですからね、世の中のお父さん、あるいはバリキャリママだち!

家族という枷を気にして、色々と我慢しなくていいと思うのですよ。

もっと自由に人生を楽しみましょう。

 

では!

 

ps.

ちなみに私はマッチングアプリで嫁を見つけました。これ言うと、「えぇ、、、経営者の人ってマッチングアプリとか使うんですね、、」と言われますが、いや周りの社長さんらも、tinderとか普通に使ってますよ。

そう思うと、意外と玉の輿のチャンスはマッチングアプリに埋まってるのかもしれません。

最近は、ゴルファー専門のマッチングアプリも出てきていて、ゴルフ好きの社長と、社長さんとパパ活がしたい港区女子を繋ぐシステムも存在しているので、もし社長と結婚したいのなら、ゴルフをかじってマッチングアプリに登録するのが早いのかもですなぁ。

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[email protected]年商1億円を作る方法
1993年生まれ/牡牛座/愛知県出身/大阪大学出身 WEBでゼロから1億を作る手法を教えている。 事業を作るスピードとノウハウは業界の中でもトップクラス。1ヶ月で1事業を作ってしまう。 大阪大学を卒業し、大手WEB広告会社に入社するも、2日で辞め、起業してしまう。その後、ビジネスを短期間のうちに軌道に乗せ、増収増益を繰り返す。 現在では、年商20億円企業の経営サポートから、美容院コンサル、歯科医院や飲食店コンサル、個人の起業・独立サポートまで幅広い経営戦略の立案を手がける。 その他にも、経営者・マーケター・プロデューサー・コンサルタントなどなど、様々な一面を持っており一言では説明できない存在である。 特に個人起業家のサポートには定評があり、ビジネスの基礎を作らせたら右に出るものはいない、と言われるほどビジネスの基礎作り・会社員の独立サポートは人気がある。 詳しいプロフィールと実績はこちら →https://you-ito.com/profile
ホムコン