100年時代のビジネス経営戦略
戦略があれば、ホッと一息つける経営ができる。

毎月・毎年増収増益をし続けるための最新経営戦略をレクチャーします

Profile

苦しいスーツと白くもない仕事ら抜け出し、

動収益をたったヶ月で作った阪大生の物語。

これまでの実績(※暇な時にまた書き足します)
(※30万超えたら、あとは広告ぶん回すだけで収入も比例的に伸びていきます)

  • 2015年10月 ビジネス開始
  • 2016年12月 月収10万円自動化
  • 2017年11月 月収30万円自動化
  • 2018年1月 月収100万円自動化
  • 2018年6月 月収200万円自動化
  • 2018年9月 月収300万円自動化
  • 2018年12月 月収450万円自動化

どうも。YOUです。

僕は全くアイドル性がないので、別に気にならないかもしれませんが笑、ここでは僕がビジネスをやっている理由や、今現在目指している世界、これまでの経歴などをプロフィールとして書き連ねていきます。

ただただ人のプロフィールを見るだけってのはつまらないでしょうが、このプロフィールにはる1つの掛けをしています。というのは、このプロフィールを読むことで、あなたがビジネスで成功するまでにかかる時間を10分の1に圧縮できるように、計算して作っています。

僕が失敗してきたことや躓いてきたことなども書いていくので、「こういうのはやってはいけないんだなー」とか「そういう選択をすれば上手くいくのかー」など、自分が同じ失敗をして、二の舞を踏まずに済むように、学びながら読んでいって下さいね。

リートサラリーマンってんかカッコいい。

小学生、中学生の頃、僕はサラリーマンってかっこいいなと思っていました。というのは、うちの父がまさに一般的なサラリーマンで、その背中を見て育ってきたからです。もともと僕の父は、完全に理系で機械の設計をやっているような人だったんですが、頭もよく、僕は父と父の働き方に憧れを抱いていました。

社員という

ところが、その数年後、父が会社に行くことに疲れてしまい、また椎間板を痛めてしまって、入院することになりました。父は会社に行けなくなったのです。上司との人間トラブル。何度か転職を繰り返しましたが、どこの会社にも気の合わない人はいるものです。会社というもの自体に疲れてしまっていたようでした。しかし、「家族のために働かないといけない」という気持ちも強く、板挟みにあっていたのです。

まらないノクロラ

この頃から僕は、会社員という生き方に疑問を抱き始めました。僕は高校時代、電車通学だったんですが、乗り合わせているサラリーマンを見ていると、たしかに誰一人として楽しそうな人、幸せそうな人はいませんでした。混んでるし、息苦しいし、毎日同じような仕事だし、夜遅くまで帰れないし、自由な時間はないし。まぁ、確かに幸せな時間なんてほとんどなさそうだな、とそう思ってみていたのです。一度数えたことがあるんですが、サラリーマンは定年を迎えるまでに20000回以上、満員電車に乗るんだそうです。僕はそれを考えたとき、直感的に「サラリーマン以外の働き方を探そう」と思ったのです。

の庭園をつ祖父

そんなときに思いついたのが、祖父でした。祖父は好きなことをしていながら、凄まじくお金持ちでした。上の画像が僕の祖父の家です。昔は、砂利のところに池があって、ニシキゴイが泳いでいたりしました。横にちょろっと写っているのが、カメラ専用部屋です。海外製の1台100万以上するカメラが何十台もディスプレイされていました。なぜそんなにお金があったのか?それは「資産」を保有していたからです。不動産や株など、自動でポケットにお金が入ってくるような仕組みを整えていたからでした。

資の

そして、祖父に習って僕も同じく株をやろうとしましたが、そもそも自己資金不足。株やらFXやらは、いわば「お金持ちの特権」です。資本主義というのは、お金持ちが有利なルールになっていますが、株はまさにそのいい例でしょう。株は、お金持ちをさらにお金持ちにするためのゲームです。なので、貯金が30万しかなかった僕は諦めざるを得ませんでした。資格を取ってやろうか、とも思いましたが、資格をとっても収入が上がるとは限りませんし、お金持ちにはなれません。公認会計士や弁護士で貧しい人たちもいくらでもいます。じゃあどうすればいいのか?答えは1つでした。「ビジネスで成功するためのスキルを磨く」。これ以外にありませんでした。思うに、成功するために投資すべき順序というのが世の中にはあります。まず「情報」。そして「広告(ビジネス)」。最後に「不動産投資」や「株式投資」。僕がなぜ成功する方法を知らなかったかというと、成功する方法の入手に投資していなかったからです。タダでも、探し回れば、なんとか見つかるもんだと、開拓できるもんだと思っていました。ですが、それは間違いだったわけです。

早大生のナンパ師最強マーケターとの会い

そんなとき出会ったのが、早稲田大学のOBである、マーケターでした。午前中はダラダラしたり、仕事したりして、夜はナンパ師になって道で女性に声をかけまくるというなんとも変わった人でしたが、ビジネスの才能やセンスはピカイチでした。素人目にもわかるほどでしたね。この方と出会って僕は、改めて「自分でビジネスをして、自分の実力を試してみたい」と思ったのです。僕はこの方のもとで、マーケティングを完全に1から学ぶことを決意しました。

生をゴミ箱にて続けちゃいけない

最初はYouTubeで動画を見ることにしかPCを使っていない僕でしたが、メンターのもとで学び、徐々にネットでモノを売るという経験を積み重ねていきました。もちろん、収入が出ない時期も続いたんですが、何よりも楽しかったです。それが本当に大きい。やってて楽しい仕事なんてめったにないですが、教えてもらったことは本当に僕にとって、めちゃくちゃ楽しかったんです。楽しい上に、収益にもなります。メンターは1億以上に至っていますし、僕も当然そこへ向かっています。40年働いて、しかもつまらない仕事をひたすら続けるよりも、1~2年頑張ってみて、モノを売るスキルを磨いた方が、絶対に人生お得なんです。というよりも、モノを売るスキルを知らずに一生を終えるというのは、多分例えがたいくらいに大きな損失なんです。効率よく生きるのが全てではないですが、そういう世界を知る努力をしてみても、損はしないですし、知っててよかったーと思えるタイミングがきっと来るはずです。

JOY×JOBイフ

そして、マーケティングを学び、僕が思ったのは「みんなもコレを学ぶべきだ。」ということです。セブ島にある英語学校で集まっていた日本人の生徒に、ノウハウを教えてあげたのが始まりでした。そこには自衛隊、教員、看護師、学生、消防員などなど、いろんな人たちがいましたが、僕が考えている以上の需要があり、セミナーをぜひやってくれ!と言われ、セブ島でセミナーを開催したほどでした。そして、「これはもっと広めていけるな」と考えた僕は、インターネットを使ってより多くの人達に、「マーケティング」を学ぶことで自動収益を生み出したり、好きなことだけに没頭しながら暮らしていくことも可能なんだという話をすることにしました。僕は楽しいことと仕事の垣根を壊した「JOY×JOBライフ」を体現して欲しいと思ったのです。

FreeLifeProject

そして僕が立ち上げたのが、FLPというオンラインコミュニティです。自動収益を作ったり、インターネットマーケティングを駆使して、億単位の利益をあげていくために必要なことだったり、僕がメンターから学んだこと、僕の経験の中でこれだけは欠かせないなと感じたものに関して、僕が講義を組んでお話しています。

の世界から事へのマイナスメージを

マーケティングとは、モノを世の中に広めていく活動のことです。そして僕のFLPでは、そのマーケティングを活用して、「仕事って楽しい」という価値観を広めていく、ということをしています。これを極限まで続けていくと、この世界から、社会から、仕事に対するマイナスイメージが完全に払拭できるのではないかな?と僕は考えています。今後、AIによって、単調な作業はどんどんと代替されていきます。そして、人間には機械に出来ないクリエイティブな仕事が残されます。そんな社会になったとき、FLPがあれば、マーケティングの力があれば、しっかりと自分の好きなことを形にできるし、仕事にできるし、人生を楽しくできます。世界中で「JOY×JOBライフ」が当たり前になります。日常に何の刺激もないモノクロライフを抜け出して、毎日が彩りに溢れた「JOY×JOBライフ」を実現するために、あなたもぜひFLPを活用してみてください。






自動収入を作って、
好きなことだけに没頭する
人生を楽しみませんか?